北京見聞録

留学・就業記・・の後 京劇ブログに移行予定(^^)

劉錚(リウ・ジョン)様からの・・

・・お返事がない・・  
                                  からもう転載しちゃえ( ̄∀ ̄;)ニヤリ

2008年3月25日  (出演終了!)
「少しも行き過ぎた所はなく、舞台は成功でした。今日が最終日なので日本の習慣により「千秋楽!」と叫ばれ、観客はことのほか情熱的でした。幕が下りても皆立ち去ろうとしません。 夜は松竹によるパーティーがあり出演者で祝いました。北京での公演も待ち遠しいです!」 
「夜のパーティーで坂東玉三郎さんとピースサイン」・・・ですって♡


他にも、「日本の和室は畳に直接座らないといけないのですが、玉三郎さんは
 僕を気遣い椅子を薦めて下さいました。」 とも書いてました。


玉三郎さま優しい!
劉錚もチィナカラーの衣装が似合ってなんて上品で、可愛いわあ・・



そうそう、中国の人って正座、基本的にできないんですよね。
(だからみんな脚が細いのか)
膝を曲げるのも苦手みたいで、北京のバイト先でずっとしゃがみながら
作業してた時、中国人上司に 
「スゴイ!やっぱり日本の人ですね。僕たちそんな体勢、
         短時間でも耐えられないですよ!」
って流ちょうな日本語で言われた事ありました。







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